(ツェツェ 日本)
T-101
since1998。立ち上げから『ノーコンセプト』であることをテーマとし、常に自由で制約の無い、デザインを重視したフレームを生み出している。
細部にまでいたるデザインと性能は、『日本が誇るメガネの聖地』鯖江の職人が持つ一流の技術によって支えられている。
4mmチタン材をプレス加工することで、エッジの効いたブリッジを実現さらに、立体的になカットを入れ、圧倒的な存在感でアピール可能。ヨロイにはβチタンによる新型バネヨロイ機構を採用、また、一体打ち抜きする事でさらなる強度を確保している。ほどよいバネ具合により素晴らしいフィット感を実現している。バネにする事で加重が内側に逃げ、重さを感じさせない構造。
(T-102,103にも同様のバネヨロイを採用)




